2005年 10月 22日
山が匂っていた
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ぽっかり時間が空いたのと気候条件などがええ感じに揃ってきたので、少し早起きして山に入ってきた。



クマよけのベルを鳴らしながら山深く歩き回ること数時間。
木によじ登ったり急斜面を伝い降りたり、久しぶりにええ運動をした気がする。
この地を離れれば、こうやって山に入ることはもう無いだろう。
そう思えば、山の匂いや冷たい空気がなんだか名残り惜しい気もする。
天気が好かったら、明日も入ろうと思う。

何を採ってきてるんかは、秘密にしときます。
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by tajjiemac | 2005-10-22 00:09 | 日記・雑感


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